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お金で買える体験であれば進んで買えばいい

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お金で買える

体験はときには
お金で買う事も必要です。

分かりやすい例で言えば
一流の店で、ワンランク上のサービスを
受けてみるといったことがそうです。

その一方で
海外で発展途上国を訪れたら
あえて現地の人と同じものを
食べてみたり、
現地の人しか知らないような場所を
訪れてみたりする。

つまりは
支払う額が多いか少ないかではなく
普段では得られない体験に
お金を使う感性があるかどうかが
問題なのです。

これらの体験はすべて
「仕入れ」といってもいいでしょう。

この仕入の数が多いほど
ひとつの方向からだけでなく
違った視点から物事をとらえる
ことが出来るのです。

その視点が
つまりは稼ぎにつながるのです。

私が意識して買っている
体験のひとつに

人と一緒に酒を飲むこと
があります。

人が好きで
人に興味があり
人をもっとよく知りたいと
思うからです。

せっかく相手をもてなすのであれば
あえて多すぎるくらいの額を使う

そのためなら
年に数百万円くらいの出費は
どうということはない

実際本の印税は
出版が縁で知り合った
ビジネス書の著者仲間と
飲むのに使ってしまいました。

私が人と飲むのに
お金をつぎ込むのは
もう一つには、
それにより相手の人間性が見えるからです。

些末なことでいえば
翌日にお礼の電話をかけてくる人もいれば
ただ飲んで終わる人もいます。

成功者や有力者になるほど
人間に対する観察眼が必要になってきます。

地位や金、名誉が目当てで
近づいてきている人間か
そうでないか。

相手を見抜く目も
こうした体験の積み重ねによって
養われるのです。

お金で買える体験であれば
進んで買えばいい

人生に無駄なことなど
ひとつもないのです。

その体験が
とてつもなく稼ぐために
役立つ日が必ず来るのですから

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