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「メンター」という言葉の本当の意味

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mennta

メンターという言葉を
聞いたことがあるでしょうか。

自称「メンター」という
胡散臭い連中もいるので、
少々この言葉を誤解している方も
いるかもしれません。

ですので、今回は
メンターとはどんな人か
その定義をはっきりさせたいと思います。

世の中には
3種類の人間がいる
ということを
いつも講座でもお話ししています。

一つは
「愚かな他人」
「愚かな自分」
そして、
「優れたメンター」
です。

「愚かな他人」とは
実績もなく、自分が体験したこともない
にもかかわらず、あらゆることを
自分の低い基準で判断してしまう
ような人のことです。

このような人に相談しては
実りある回答を
もらえるはずもありません。

例えばベストセラーの本を
出したいのなら、
ベストセラー本を出した作家か
プロデューサー、編集者に
相談しないとムダだということです。

話しやすいとか
話を聞いてもらえるとか
もし、あなたがその分野で
成功したいと思うのなら、
そういう基準で相談相手を選ぶと
失敗してしまうのです。

そして「愚かな他人」の中でも
注意しなければならないのは
昔話で自慢ばかりする人です。

この人は
「昔を生きている人」
であり、時代の改変に対応し
進化することをしていない
証拠でもあります。

私の周りの年収1億円以上稼ぐ人は
話をすると常に未来志向。
次に何をするか、
何が今面白いか
そんな話が話題の中心になります。

「愚かな自分」

これは、自分が愚かであることを
自覚できない人は成長しない
ということです。

自覚できれば
素直に人に聞くこともでき
行動することもできるようになります。

そして「優れたメンター」です。

メンターとは
自身が成功してて
かつ、育成した人も成功に
導いている人です。
さらに今現在も
成長し続けている人です。

そんな人を
メンターとすることで
自分にはない
「高い基準」を
強制的に自分自身に
インストールすることが
出来ます。

当然結果もでてくるのです。
そう、これは
ライザップが典型的な
事例になるでしょう。
コーチが持つ、高い基準を
会員に強制的にインプットし
結果にコミットする。
それを科学的に徹底的にやる
ということなのです。

今講座生を募集している
マネーキャリアコンサルタント
という仕事も、
成功した人の基準を取り入れ
相談を受けた人のお金と働き方を
改善するという
結果にコミットしていく仕事です。

さて、賢明なみなさんは
成功する人の条件が何か
もうお分かりでしょう。

それは

「愚かな自分」を自覚し
「優れたメンター」の基準で
物事を考えて行動する

たったこれだけなのです。

マネーキャリアコンサルタント養成講座
説明会の募集については
こちらを確認してください。

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