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人脈の本当の意味を理解しているか

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人脈の本当の意味を理解していえるか

あなたは「人脈」と聞いて
どのようなイメージを
持っているでしょうか。

人脈について語る前に
定義についてもう一度考えてみましょう。

私が定義する「人脈」とは

「困った時に助けてくれる人」

つまり、自分に投資を
してくれる人です。

そういう人が何人いるか
それが勝負になります。

では、困ったときに
助けてもらえる関係になるには
どうすればいいでしょうか。

もう何度もお伝えしているので
古くからの読者であれば
答えはすぐに出てくるでしょう。

そう、
まずは先に自分の価値(資産)を
提供することです。

情報でも本でも提供することで
相手が仕事をしやすくする

そうすると
返報性の法則で、
相手は返してくれます。

そして人脈をつくったら
その関係を継続しなくては
なりません。

そのためには
仕事を一緒にやるというのが
いちばんいい方法です。

これによって価値をシェア
することになり、
関係性が強くなります。

ただし、
深入りはしてはいけません。
夫婦でも一定の距離感が
あったほうがいいのと
同じ理屈です。

また、いわゆる「胡散臭い」
人物はよく、著名人を引き合いに出し
「俺は誰々と仲良くしている」
と、人脈の広さをひけらかします。

そんな時、私は
「では、今すぐその彼に電話してください」

と単刀直入に問います。

いつでも直接電話できるくらいの
関係性が無ければ「人脈」とも
「友達」とも言えません。

そう問われると
偽りの人脈を誇示しているような
人物であればたいてい、しゅんとして
それ以降口数が少なくなるものです。

とてつもなく稼ぐ人は
先に相手に価値を提供し、
ともに仕事をすることで
価値をシェアしながら、
本当の意味での「人脈」を
手に入れているのです。

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