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富裕層と格差の話

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富裕層と格差

フランスの経済学者、トマ・ピケティ
が著した『21世紀の資本』
で、「格差」というものについて
改めて目を向けるきっかけと
なった方も多いでしょう。

この本はご存知の通り
世界各国でベストセラーとなっています。

とはいえ、
ここでは
今回その内容については
踏み込みません。

そうではなく、
格差が注目されて
どうしても富裕層が
何か悪いことをしているような
風潮が出てくるのは
ある意味仕方のないこと
なのですが、

実は富裕層は
そんなに悪い存在では
ありませんよというのを
今回の枕詞にし、
逆にそんな富裕層になるには
どうしたらいいかを
具体的にお話していきます。

例えば
年収1億円のスーパーリッチが
いたとしましょう。

この人の税額は
ざっと年5千万円です。

月に直すと400万円超

1日に15万円の
税金を払っているのです。

この税金は
国や地方の諸事業に
注ぎ込まれ、
教育面で子供たちを育て
あるいは稼げない人の
生活保護に使われます。

むろん
多くのスーパーリッチ
でない人々も税金を支払って
いますが、その額は
比較にならないほど
大きなもので、

富裕層は
納税一つでも
社会的に有益な存在
なのだと言いたいのです。

富裕層の有益性は
納税額だけではありません。

稼げる人は
じゃぶじゃぶと
お金を使います。
経済活動がこれによって
回っていきます。

また会社の経営者なら
人を雇用します。

この経済効果も
バカにはできません。

要は
富裕層が問題なのではなく
特に日本ではそうなのですが
逆の極端に稼げない人
=ワーキングプアや非正規労働者
を放っておく政治経済の
対応が問題なのです。

むしろ多くの富裕層が生まれ
どんどん税金を払ってもらう方が
社会的、経済的に有効なのです。

そこで、
と私は考えました。

私の周りには
スーパーリッチの人たちが
たくさんいますし、
彼らの生き方ややり方を
私は熟知しています。

それならば
そのスーパーメソッドを
一般の人たちに
伝えればいいじゃないか

これだって
社会的に有益な活動であると

今、一番弟子講座や
笠井主催のマネーキャリア
コンサルタント講座を
使命感を持って開催しているのです。

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