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目標を達成する方法を理解しているか

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目標をたっせい

昨日、オバマ大統領が
広島へ来られました。

この日のために、
被爆者の方々、広島市民、
そして政治家・行政の方々に至るまで
並々ならぬ努力をして
こられたことでしょう。

もし、
「来るはずがない」
と諦めていたら
この日は永遠に来なかった
かもしれません。

目標を達成しようという執念、そして
思いが通じた瞬間だったと言えます。

成功の反対語は
諦めてしまうという人がいます。

こだわらず、
あっさりしていると
言い替えてもいいかもしれません。

諦めがよかったり
あっさりしている人は
ふだんの付き合いでは
屈託がなくて
付き合いやすいかもしれません。

しかし、
こと、仕事に関しては
途中で諦めたり、
目標にこだわらなかったり
していては、なるほど
成功するはずはありません。

一つの目標を持ったら
何が何でも完遂する。

そういう執念が必要であり、

それが
とてつもなく稼ぐ人の
「流儀」なのです。

また、
そういう気持ちになれば
目標を完遂し、
成功させるための
手段・方法が
山ほども思いつくものです。

目標と成功の2点に
網をピンと張って
集中力を持続させる
思考の強さがあるのです。

うちの事務所の人間を見ていても
数字を達成できない者は
目標達成に向けた
手段・方法が
たった1個しかありません。

マネーセミナーの集客を
どうするか、PR方法は
と聞くと

新聞折り込みくらいの
知恵しかないのです。

これでは
集客できるはずもありません。

今はフェイスブックもあります。
チラシを手渡しする方法もあります。

本をプレゼントしますと
PRしてもいいのでは?

頭を絞って
7つ以上の作成を考えろと
私は言うのです。

私はサラリーマンの時
明日のセミナーに
どうしても目標人数が5人足りない
となったとき、

一晩に6軒のボトルを入れてある
バー・スナックを回り
ママさんたちにチラシを渡して
頼むから協力してくれと
お願いしたこともありました。

結果的に一晩飲み回って
翌日のセミナーに
ママさんからホステスさんまで
15人が参加してくれたのです。

何かを達成しようとしたとき
1つの手段だけでなく、
最低7つの手段を用意する。

そしてその手段は
自分だけで考えていても
思いつかなければ
上司や同僚、そしてメンターに
聞いてみる。

そうやって
執念を持って取り組めば
その姿勢に応援してくれる
人も出てきます。

そうすると
また一歩成功へ近づいていくのです。

とてつもなく稼ぐ人の「流儀」
あなたもすぐに実践してみてください。

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