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時間をどう使うかは人生をどうとらえるかということ

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時間をどうつかうかは

時間は誰でも平等ではない
とお話ししました。

しかし、時間の価値を
高めていくことは誰にでもできます。

そのためには限られた時間を
何にどのように使うかを
考えなくてはなりません。

時間をどう使うかということは
人生をどうとらえるかということに
直結するのです。

私の知っている
とてつもなく稼ぐ人は
例外なく時間についての
自分なりの考えを持ち
その人らしい使い方をしています。

ある事業家は、
全てを先へ先へと前倒しし
スピード感一杯で生きることを
基本方針にしていましたし

別の事業家は
時間の使い方を
徳川家康の生き方に学んだと
断言しておられました。

時間に真剣に向き合うことは
人生を自分らしく
構築しようとしている
証左になります。

すなわち、ある人の
「時間」とは、
その人の「人生観」に
他ならないのです。

どのようにして
より良い人生を作っていくか
それを考えることが
自分の時間の価値を
高めることにつながるのです。

では時間の価値が高い人に
共通することは何でしょうか。

次回はとてつもなく稼ぐ人に
共通する時間の使い方について
お話ししたいと思います。

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