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時間は誰でも平等だと思っていないか

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時間

よく時間は誰にも平等だと
言われていますが、
本当にそうでしょうか。

確かに誰にとっても
1時間は60分で1日は24時間
1週間は7日間です。

しかし、これをもって
「時間は平等」というのは
乱暴でしょう。

与えられた時間は平等
だとしても、問題はその中身です。
時間の価値は人によって
大いに異なるのです。

前回、國分利治社長に
猛烈アタックして
深夜の3時間、
ご一緒させていただいた
話をしましたが
國分社長の当時の年収は
4億円を超えていました。

1年間に4億円ということは
1か月で3千4百万円
1日に100万円を
超える稼ぎになります。

24時間で100万円以上の
稼ぎになる國分社長の
3時間は、不肖私の
3時間とは価値も濃度も
全く違います。

貴重な時間なのです。

稼ぐ人の時間は
稼げない人の時間とは
異なるのであり、

それぞれが持っている時間は
表面では同じように見えても
実はぜんぜん同じではないのです。

時間はそのものは
誰にでも平等ですが
時間の価値は違うのです。

稼ぐ人間になろうとしたら
それぞれの持つ時間の価値は
不平等であることを
まずは自覚した方がいいでしょう。

その上で、いかに自分の
時間の価値を高めていくかを
考えていくことが重要です。

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