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過去は変えられると知っているか

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保険営業・FPの方は
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その真実を
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4月24日・25日・27日のいずれかの
日程でお待ちしています。

詳細はこちらをクリックして確認ください。
既に満席に近い会場もありますので
早めにお申込ください。
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成長意欲のある頼もしいあなたに
お会いできるのを
今から楽しみにしています。

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過去は変えられると知っているか
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過去が光り輝いて、それを誇れる人は
世の中には少なく、
むしろ、マイナス面に
とらわれている人が圧倒的に多く

「申込勉強していい大学を出ていれば」
「親の言う通りにしていれば」
「あんな女に騙されなければ・・・」

現在からみてみれば
過去は後悔のるつぼであり、
コンプレックスやトラウマの源泉です。

こういった過去を考えたときに
一番注意しなければならないのは

「過去は既に決定されていて
変えられない」

と考えてしまう事です。
これでは人間は自由になれません。

最近のベストセラー
『嫌われる勇気』
(ダイヤモンド社)
で詳述されている
「アドラー心理学」は
これと真っ向から対立します。

アドラーは
「過去のことなんてどうでもいい」

と言います。
これは私も賛成です。

過去というくびきから
解き放たれた方が
現在を自由に歩けるというものです。

「あれは僕のトラウマになっていて・・・」

などと言い出す人は
トラウマを免罪符代わりに
使って何かから逃げているとも
考えられるのです。

過去の事実は確かに変えられない
かもしれません。

しかし、
過去から
「マイナス面」でなく
「プラス面」を積極的に探してくる
ことで過去のとらえ方は変わります。

幼い頃の体験で、褒められたこと
得意だった科目
好きだった勉強
成功した経験

そういった過去のプラス面を
出来るだけ集めてみたらどうでしょうか

思い出すだけでなく
紙に書きだしていくことで
すっかり忘れていた
「評価されていた事」も
意外に思い出すものです。

「私はプラス面が浮かばない」
という人も、プラスとは言えなくても
「プラスの種」は拾うことが
出来るのではないでしょうか。

その種子さえ見つければ
それを育てて大木にすることも
夢ではないのです。

とてつもなく稼ぐ人は
過去を「トラウマ」と考えず
自分の未来に活用できるものと考え
自分の未来の成長につなげているのです。

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