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生き残る税理士に必要な「稼ぎ力」の本質とは

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仕事の中には
「知的産業」と呼ばれる業種があります。

実体としての商品が無く、
いわゆる「知識」や「経験」を
商品として提供する業界です。
弁護士や税理士等の士業や
コンサルタントが当てはまります。

保険業界も、
実体としての商品は目に見えない
ものですので、知的産業に入る
かもしれません。

そんな知的産業の方
特に若手の税理士の方々から
今苦境にあえいでいるという
話をよく聞きます。

インターネット活用等
様々なマーケティングの
手段を講じていても
なかなか顧問先が広がらない
そんな声も良く聞きます。

かといって
今後の知的産業の世界に
明るい兆しがあるかというと
そうでもなさそうです。

というのもさらに、近い将来
人間が行う仕事の約半分が
機械に置き換わると
オックスフォード大学で
AIの研究をしている
マイケル・A・オズボーン
准教授が予測しています。

知的産業の人は
機械に置き換わるのは
製造業等の話で自分には
関係がないと考えて
いたかもしれません。

しかし、
例えばスポーツの審判や
保険の審査担当
弁護士助手
苦情の処理
会計業務
といった、高度な判断を
要する業務も、
機械に置き換わるであろうと
予測されているのです。

そんな時代にあって
「稼ぎ力」を保ち続けるには
どうすれば良いか

昨年11月に出版された拙著
『あなたがもし残酷な100人の村の村人だったら』
に、その突破口は
「人間関係資本」だと
お伝えしました。

士業やコンサルタントは
先生として、殿様商売が成り立つ
ような業界ではなくなりました。

「稼ぎ力」とは
「人間力」と「スキル」を
かけ合わせたものです。

士業の皆さんは「スキル」は
お持ちのはずです。

だからその「人間力」の
本質を理解できれば
突破口が開けるのです。

私と一緒に
業務改善に取り組んで
1年で年商5000万円を突破した
税理士の方も実際にいらっしゃいます

4月にはそんな成長意欲のある
税理士さん向けに
この苦しい時代に生き残る
「稼ぎ力」をどう培っていけばいいのか
全国を回ってその具体的施策を
お伝えしていく予定です。

近日詳細をご案内できると思いますので
税理士資格をお持ちの方は
このメールレッスンを毎日
必ずご確認ください。

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