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プロは2つの目を持っている

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puro

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プロは2つの目を持っている
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プロは2つの目を持っていると
メンターが教えてくれました。

一つは外界を注意深く見る目です。

そしてもう一つは
その自分を肩越しから
観察する目「客観視」です。

仕事中はプロに徹して、
自分をよく見るというのです。

何も考えずに、おもうがままに
口から言葉を出す人は、
魅力がありませんし
人からも信用されません。

肩越しから観察する目を
持っていないためです。

自分がどういう立場にいまいるのか
他人はどう自分を見ているのか
こういう言葉を使ったら
相手はどう思うか

プロなら常に意識する必要があるのです。

例えば上司の前で
「それは、私にはできません」
といったマイナスの言葉を使ったら
もう仕事を任せてはもらえないでしょう。

経営者がいつも愚痴をいっていたら
社員はたまらないでしょうし、
取引先は「この会社は大丈夫か」
と怪しむに違いありません。

すべて、ほかからどう見られているか
意識して行動するのがプロというものです。

アースホールディングスの國分社長が
なぜフェラーリに乗るのか
なぜ全身のコーディネートに200万円もかけるのか
なぜ細身の体を維持するのか

虚栄心や、プライドと勘違いしていては
物事の本質を見誤ります。

美容師業界に生きるプロとして
どうみられるかを常に意識し
「國分ブランド」を維持しているのです。

外界を注意深く見て経営判断を行う目
自分を客観視して自分ブランドを
常に維持するための肩越しの目

あなたがもしプロなら
この2つの目を常に持ち、
言葉や行動を変えてみましょう。

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