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どんな自分になりたいのか、どんな人間になりたくないのか

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donnaninngen

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どんな自分になりたいのか、どんな人間になりたくないのか
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私たちは、とかく
忙しい日々の悩みに流されて
「自分は、どんな自分になりたいのか」
「どんな人間になりたくないのか」
といった

基本的な心の志向を
忘れがちになります。

自分自身が
望ましい自分を作っていく
そのためには、いつも
「なりたい自分」
「なりたくない自分」
を意識する必要があります。

しかし、
実はこれが案外難しいのです。

具体的に
「なりたい」
「なりたくない」

を列挙していくとわかりますが
「うそをつかない人間」
「大所高所から見る人間」
などと書いたとしても
抽象的すぎて
自分に対する説得力がありません。

ですので
例えば
最初はなりたい自分には
「尊敬できる歴史上の人物」をあげ
その人のどういう点が尊敬できるのか
を書き込むという方法もあります。

尊敬できる人物は複数いてもいいでしょう。

同様に
「なりたくない自分」には
嫌いな歴史上の人物や
嫌い、尊敬できない上司をあげて
どこが嫌いか、尊敬できないかを
書き込むと
具体的な方向が出てきます。

では、この作業で何がわかるのか

それは、自分は何に価値を置いて
人生を過ごしてきたのかがわかる
ということ、
つまり、生きていく上での
判断基準を確認することが
出来るのです。

なりたい自分・なりたくない自分を
100個くらい書いていくと
だんだんと本質的なものが
見えてくるようになります。

その軸がまさに人生の目的と
なりうるものなのです。

人生の目的が決まれば
今までお伝えしてきたように
目標も定まり、
目標が定まれば
時間の使い方
人の付き合い方が変わり

時間の使い方
人の付き合い方が変われば

稼ぎ方も変わります。

とてつもなく稼ぐ人は
そうして、常に人生の計画を
見直しながら、着実に成長を
していくのです。

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