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時間をヨコの関係にだけ使っていないか

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jikan

稼げない人は「時間割」を
作ることができません。

どうして時間割を作ることが
できないかといえば、
ずっとそれを他人任せに
してきたからです。

学校ではカリキュラムが決められているし
会社で仕事をしていても、
仕事がどんどん割り振られるから
それで予定表はほとんど決まってしまう。

しかし、本当は
時間割に組み込まれていない
大量の時間があります。

仕事が終わった後もあれば
休日もあります。

通勤時間や移動時間
仕事中でも実は自由になる
時間があります。

3時間で終わる仕事を
2時間で終わらせれば
1時間を自由に使えるのです。

学生時代であれば
あまり時間の使い方について
問われることは無いでしょう。

友達と遊んだり
ゲームをしたりと
好きなことを勝手に
やっていたはずです。

しかし、社会人になって
その自由になる時間を
どのように使うか
そこが重要なのです。

時間割を作れない人というのは

その膨大な自由になる時間を
「自分のため」か
「ヨコの関係」に
使ってしまう人です。

ヨコの関係とは
友達との付き合いや
SNSでのコミュニケーションが
入るでしょう。

一方で
時間割を作れる人というのは

自分の成長や仕事を強固にするために
あらかじめ時間を確保しています。

彼らに共通する時間割とは
読書の時間や勉強の時間はもちろん
「タテの人間関係」のために
一定の時間を作っているのです。

タテの人間関係とは
会社の尊敬できる上司だとか
自分の生き方のモデルとなる人
つまり「メンター」です。

頻繁に会うのは難しいかもしれませんが
例えば全体の時間の1割を
タテの人間関係に使うというように
時間割を作れる人が

とてつもなく稼ぐ
第一歩を踏み出すことが
できるのです。

そして、この時間が
後々重要な役割を果たすのです。

365日の中の1日、居心地の良いヨコの関係に慣れた
あなたには2017年の目標を設定することが
苦痛と感じるかもしれません。

しかし、そのたった1日の使い方で
あなたのこれからの過ごし方が変わる
としたら、どうでしょうか。

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まだ迷ってる人もいるかもしれませんが
2017年は1度しかめぐってきません。
次の1年をより素晴らしいものにするために
私、江上治があなたに真剣に向き合う1日を
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