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どうしようもないと思う過去にも成功の種は必ずある

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doushiyoumonai

手帳によって過去を振り返り
ほめられたことや実績を見直し
それが自信に変わると
お伝えしてきたのですが、

読者の中には
そんな人に誇れるような
過去は持ち合わせていない
と感じていらっしゃるかたも
いるかもしれません。

しかし、
そのような「過去」に
拾うべきプラスのない
と考えている人でも
真に精密に過去を検証すれば
成功するネタがそこここに
姿を現すことに気づきます。

例えばアースホールディングスの
國分社長は、
福島県の飯塚温泉の近くで生まれ
小さい時は悪ガキだったようです。

中学にあがってからも
「不良」のレッテルを張られ
授業を邪魔したり、
教室を抜け出て不良仲間と
校庭で遊んだり
よく言えば目立ちたがり屋
だったと、自著『地道力』に
記しています。

そのころの國分さんは
他人より優れてトップに
たっているというものが
一つもない

本物のワルでもないし
成績もよくない
やることなすこと
中途半端という自覚が
あったところに

中学生だった國分さんに
父親が一喝します。

「そんなにケンカが好きなら
学校を辞めてヤクザになれ!
中途半端なことはするな」

この一喝は國分少年の
心を深く襲ったといいます。

そして、その一言を
「上京するときに田舎から
持ってきた、大切な持ち物の一つ」
と言いますが

そうした言葉は
國分さんのように自覚的ではなく
場合によると記憶の底に
沈んでいる場合が多いのです。

過去を見たら
小学校も中学校も高校も
悪ガキでケンカばかりして
学校の成績は悪く、
スポーツをしても普通で
褒められることもなく・・・

ばかばかしくて
過去なんて見る気もしない

そんなあなたこそ
過去の体験や
先生・親・周囲の人からの
言葉を思い出し、
その中に成功する種が
あることを自覚すれば

今後どう生きればよいか
人生の目的が見つかるはずです。

とてつもなく稼ぐ人が
過去から何事も完璧に
自信たっぷりに
生きてきたわけではありません。

成功する種を
見つけ、それを自覚することで
勝ちパターンを見つけることも
出来るのです。

手帳セミナーでは
そんなあなたの過去にある
成功の種を見つける1日でもあります。

まだ迷ってる人もいるかもしれませんが
2017年は1度しかめぐってきません。
次の1年をより素晴らしいものにするために
私、江上治があなたに真剣に向き合う1日を
ご用意しました。広島は満席となりましたが
東京会場はあと少し残席があります。
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